October 2014

October 31, 2014

秋色

ふと、季節を感じたくなって…
途中下車をして公園ランチ(ブランチ?)。

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色付く木々と、静かにたゆたう池を眺めながら。ちょっと執筆を進めてみたり。
のんびり散歩。

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この公園の鯉は、物凄く立派で優雅な姿をしている。1mはゆうに越えているようなものがザラに居るのだよね。

黄蝶や白蝶と戯れつつ、
1周して元の場所へ戻ったら、アザミの花に秋型の黄立羽蝶が留まっていた。
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追って行った蝶が、黄金に煌めく叢に紛れた。
黄色い秋の草と、鮮やかな秋のキタテハ。美しいでしょう?
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秋型のキタテハは夏型に比べて翅の色が濃く、はっとするようなオレンジ色をしている。
この美しい翅に、冷たい風を纏い、ここから長い冬を越えるのだ。
冬を過ごす蝶の存在を意外と知らない人も多いようだね。こうして成虫のまま越冬し、春を迎える種も居るのだよ。
春先に、傷付いた翅でゆらゆら舞っている蝶に出逢うことがあれば、どうぞ優しく見守ってあげて欲しい。彼等はこんなにもか弱い翅で、冬を生き抜いた小さな戦士なのだから。

図書館で少し休み、近くのカフェで本を纏めて帰った。
意外とアクティヴに動いたが、実は殆ど眠っていなかったのだ。しかし、風に当たったせいか、疲れてはいても心地好さを感じる気がした。

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alf_maria_lully at 19:06|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

October 30, 2014

北斗七星

またまた降臨、横浜MARIN ROCKET。
先日から第4弾ショウタイム「ホクトシチセイ」が始まっています。

翌日が、アイドル部長・舞々さんのお誕生日ということで便乗してシャンパンを一緒に頂く。
店内はハロウィン・イベント真っ最中。ダンサーさん、スタッフさん、ご一緒して下さったお客様までコスプレ仕様(実はわたしが唆したくせに自分は普通の格好で行き、軽く責められた…すみません)。

くじ引きで当たったハロウィン特製カクテル。
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妖しげなストーリーテラーが登場し、ショウが始まる。初っ端から衣装も雰囲気も好み過ぎてわくわくする。
オープニングは「ハンガリー舞曲」、タンバリンや扇を使った、活気のあるゴージャスなナンバーです。
ストーリー仕立てのポップな学園ものHigh school musical、
キュートなbarbie girl、
コント風の昭和歌謡メドレー(横浜にはどうしてもメリーさんが必要らしい/笑)、
惑星をイメージした美しく幻想的な手話ダンス、
情熱的なフラメンコまで盛り沢山。
わたしのお気に入りは、女性ダンサー達のセクシーな魅力が炸裂のPink Panther !格好良い、KOHさん推しには堪りませぬ(笑)

全体的にスピード感がとても心地好く、素晴らしいショウでした。もしかしたら歴代のMARINのショウのなかで一番好きかも。
此処のお店は日に2本のショウを上演するのだが、今回は1stと2ndで微妙に仕様が違うのだとか…気になる…

ちなみに、本日のモノマネ担当はMIHO-KOさん。パワフルなステージングと楽しいトークが魅力のお姉様。

回を増す毎にどんどん進化していくMARIN ROCKET、今回のショウまた観に行きたい!
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【YOKOHAMA MARIN ROCKET】

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October 28, 2014

驢馬

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物凄く今更「黄金の驢馬」を読んでいる。
かなり以前から存在自体は無論知っていた訳だが、何故もっと早く読まなかったのかという面白さ。
というか、わたしの大好きなノディエの「スマラ」がこれを元ネタにしていたことを初めて知った!奇しくもノディエ全集をネットで入手したばかりなので、これを読み終えたら全集のほうで「スマラ」もまた読み直したい。

次回公演のモチーフにもなっているクピドとプシケーの物語を、神話では散々読んだのでアプレイウス版で復習しようと、図書館の書庫から引っ張り出して貰った。
抜粋せずに頭から読んで良かった、普通に面白い。
とりあえず上巻を読み終えたところだが。
文体が華やかで叙情的な割に内容が結構下衆で、人間の醜さが全面に出ている。
やんごとない育ちの筈のルキウスだが、ひとたび欲に駆られたときの下卑た熱さが良い。
プシュケの話も、神話だとあんなに美しかったのにここで語られるとなかなか悪女で、ご都合主義な終わり方をする。殆ど教訓めいたところが無いな…童話然り、時代を経て少しずつマイルドになったのだろうか?


「スマラ」の中に確か「アプレイウスを読み過ぎたせいで…」という一節があったが、ロレンツォが悪夢の中で成り変わっているルキウスはこの作品の登場人物だった訳か。
この「黄金の驢馬」を読んで、のめり込み、あの血塗られた悪夢の狂宴に彷徨ったというならね。わたしの夢のなかにも、今宵は誘惑の魔女が現れるだろうか?

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October 23, 2014

船乗

“風に凪ぐ流れを越え、羊飼いの島へ、一艘のオリーヴ船が彼を運んだ……”


うとうとする事を「船を漕ぐ」なんて表現するが、この言い回しは非常に秀逸じゃないかなと思うのだよね。
部屋へ帰り着いて、余程のことでも無ければとりあえずPCの電源を入れるのが習慣になっている訳だが。数十分も経つ頃、突如デスクの前で物凄い勢いで船漕いでいるわたしが居たりする。
そう、まさに「船を漕ぐ」という言葉以外は考えられない激しく美しいフォームで!

これでは、船乗り、というよりは三途の河のカロンかもしれん(笑)若しくは脱力系のヘドバン…

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カロンさん、愛想は無いが憎めない奴。
でも運賃の銅貨は2枚用意しないと冥界から帰してくれないよ…

しかしね、いきなり睡魔に襲われることはあまり無いほうだったのだけどね、そんなにも追い詰められる仕事をしている訳でも無いのに。
…冬眠か?(苦笑)

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October 20, 2014

時計塔

稽古前に《The Tower of Saint-German 〜サン・ジェルマンの時計塔〜》へ行って参りました。
シュトラウスの会の方々や知人ダンサー様が、カドリーユのレクチャー&演舞で参加されているとのことで。人数足りなければ参加しようと、一応予習しつつ(笑)踊れる靴で行ってみたが、そんな心配が全く要らないほどの大盛況でした。
どさくさに紛れて此方のフライヤーまで置いて頂きまして、感謝です。

とはいえまぁ、お誘い頂いて少し踊らせて頂いたのだけど。
メヌエットは毎週のように基礎稽古で踊っている訳だが、カドリーユは6月の舞踏会以来。ベテランさんにご一緒して頂いて助かった…
LesMiroirsの基礎稽古ももう少しメンバーが居ればカドリーユ踊れるんですけどね。本公演のキャスト様が揃ったらちょっとやってみませんか、座長?稽古見学を希望の方もね、今ならもれなくダンスレッスン付きというのは如何でしょうか?


バロックダンサー・聖和笙様とお写真を撮って頂きました!
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今年の古楽まつりでもお会いしていたのですが、その時は別の団体のご出演も兼ねていらしたので…終演後にお声掛けした際には既にお着替えされた後だった。念願叶ったり、アポロン神の衣装を着けた笙さんと今回はご一緒出来ました。神々しいです。
演舞は2回公演だったのですが、わたしは無論2回とも拝見しましたよ。バロックを踊られる方自体が日本にあまりいらっしゃらないなかで、ましてアポロンのアントレを観れる機会などそうそうありません。
12月には舞台でのダンス公演を控えていらっしゃるそうで、うちのイベント公演もちょうど終わっている時期なので是非ともお伺いしなければと思っております。
公演詳細は【Theatre de Versaillesのサイト】へどうぞ。演目・出演者様共に垂涎ものの豪華さです。


今回のイベントは、スチームパンク・ファッションの集い「スチームガーデン」と、LesMiroirsのフライヤーも店頭に置いて頂いておりますコルセット・ブランド「abilletage」のコラボレーション企画。
横浜の開港記念会館(ジャックの塔)を全館貸しきってのパーティで、即売会、演奏会、DJルームなど様々な出し物がありました。わたしは殆どダンスの部屋に常駐状態でしたが(苦笑)
スチームパンクというジャンルは非常に興味があるのだけど、どう揃えたものか分からずに未だ手を出せずにおります…アクセサリーなど自作されている方が殆どのようですね、来場されていたお客様もみんなお洒落で、眺めているだけでもかなり楽しかった。

実は前回公演「震える砂塵」の衣装は、当初スタッフのyukariさんに「スチームパンクっぽいの作って下さい」とリクエストしていたので(笑)、ブロンズ風の鋲だとかレザーのブレードだとか若干そんなディテールも含んでいたのだけどね、生憎何故かあの衣装大人気で公演後もあちこちの劇団さんに貸し出し依頼が相次ぎ、現在わたしの手元にありませぬ…あれば着て行っても良かったのだけどね。


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ホルスターまで付いているし、スチームパンクですと言い張ればそう見えなくも無い…
か?
しかし、フリントロック銃を携えて公道を歩くのは少々危険だろう(苦笑)


イベントを早めに抜けて、自主練習の為に少しだけ稽古場へ。

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12月のプレ公演、早くもちょっとした課題があるのだ。
若干写り込んでいるけどね…
お陰様で腹筋がぴきぴきする、筋トレから始めるべきだったかもしれん。
とまぁ、四苦八苦しつつも。
素敵に仕上がるよう努めて参ります。華麗にぴきぴきな朝霞を観にいらして下さいね。舞台では絶対観れませんので(笑)
どうぞよろしくお願いいたします。

【幻想芸術集団 Les Miroirs】
!プレ公演の前売チケット予約は11/1より開始!
本公演キャスト募集の締め切りも迫っております。


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October 18, 2014

持病

まただ、ちょっとCSSを弄るだけのつもりがうっかりプチリニューアルしてしまった劇団サイト…
折角twitterも作って貰ったのだから、タイムラインを設置したいと思った訳だよ。他所様のサイトで見て格好良かったのでね、真似してみたのだけど。その為にはデザイン的な諸問題があってだな…あれこれ工夫してすっきり見易くしようとしたが、またしても持病の過剰装飾症の発作が起こり、結果これだ。

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あぁ、煩いサイト!
否、更に煩くなってしまったと云うのが正しい気もする(苦笑)

どう足掻いても「シンプル」なことが出来ないのだけど、どうしたら良いのだ?
本当はもっとスタイリッシュで洗練された感じにしたいのに。
まじまじ見て思ったけれど、わたし恐らく色彩感覚が微妙なのじゃないかと思う。黒背景だから地味に見えると思っているのは錯覚なのだと、製作中に何故気付けないのだろう?
配色のセンスが…でも我慢出来ない、モチーフ詰めてしまう…
もう暫くデザイン弄るのやめよう、止まらん。時間喰われて仕方ない、楽しいんだもん(苦笑)

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alf_maria_lully at 18:34|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

October 15, 2014

金魚

祭日の月曜日…
桑原薫さんのご案内で、六本木の老舗ショーパブ・金魚へ「Triangle Night 〜Secret Party〜」というディナーショウを観て来た。
ディナーショウ、と云ってもわたしが行ったのはマチネ公演なのだが(笑)

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金魚は初潜入だったのだけど、とにかくその…店内が真っ赤なのね。重箱に入った豪華なお料理付きだった訳だが、手元まで赤過ぎて何を食べているのかいまいち分からなかったり…美味しかったけど。

ショウは、ダンスに新体操、エアリアル等のアクロバティックなものまで盛り沢山。
わたしは2階席を取って頂いていたので、エアリアルが間近で観れてかなり臨場感があった。
演者の身体表現の限界に挑んでいるような、物凄くエキサイティングなショウだった。皆さん本当に格好良い!
薫さんも、普段とは雰囲気の違うセクシー全開なダンスで素敵でした。




その後…台風の接近するなか、ご一緒して頂いた紳士と共にと渋谷まで移動。
これまた知人の素敵ダンサーさんのお手伝いしている隠れ家BARへ連れて行って頂く。
微妙に時間があいてしまい、開店前に辿り着く…嵐の影響で今日はさして混むことも無いかと、お店の方々と優雅にシャンパンなど飲みつつ、まったり過ごしていたのだけど。気付いたらわたしも顔見知りのお客様方が続々登場し、いつの間にか大盛況(笑)
先日お会いしたばかりの方から、物凄く久々な方まで…お会い出来て楽しかった。

素敵な一日でした。



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October 14, 2014

DS

赤坂BLITZにて、Deep Sanctuary 源伽錙
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前回は大遅刻をかまして前半まるごと見逃してしまったので…初ZIZ。
実はまるで予備知識が無かったので、曲どころかメンバーすらいまいち知らず(苦笑)寧ろDSが無ければKoziさんの歌を聴く機会すら無いのだけど、1曲だけ物凄い美少年のような透明な声で歌っていたのがあり…新たな一面、と勝手にギャップ萌え。
同じくいつぞやぶりに観たCHARGEEEEEE . . . さん相変わらずぶっ飛んでいらして素敵だった。


MdMも序盤から熱かった。
昨年のハロウィンイベントでMana様&Sethが着ていたゴールド基調の衣装、SugiyaとHayatoも合わせたテイストの新しい衣装を着ていた。
1曲目の「Dialogue Shymphonie」から狼煙を上げながら登場。派手な攻め方をしてきたな、こういうの好き。
先日も演奏していた「twilight flower」という新曲、凄く良いのだけど早く音源化してくれないかな…
後半はKoziを迎えての演奏。この時期にゲストで入るのはやはり結構重いかな、Koziさんが心無しか遠慮しているように見えた。「Ange」で並ぶ場面でも少し皆から離れているように見えて、あくまでもKの立場を思ってサポートに徹している感があった。
しかしいきなり「beast side」を選んできたあたり、Mana様はロックな人だなと思った。こういう熱い思い遣り方にぐっとくる。
MdMは年末のイベントから、サポートギタリストを入れるそうだ。わたし公演前で観に行けないけど…(泣)


暫しの入れ替えタイムののち、MALICE MIZERセッション。今回もわたし予想外しまくり(予想→color me blood redかBrise)、2期の曲を演奏するだろうというのは当たったけど。
いきなり「Bois de mervelles」が掛かった時の会場の絶叫たるや凄まじい。まさかの「S-CONSCIOUS」という当時のLIVEと同じ流れ!
そして、そんな感動から一転しての超ゆるいMC(笑)久々に棺から出てきたYu〜kiちゃん伯爵は、相変わらずぷるぷる震えていた。およそステージの上とは思えないような普段っぽい会話も微笑ましい、Koziさんは「あとでManaちゃんに怒られるから…」としきりに気にしていたようだが。
機材トラブルでばたつきつつも、前回も演奏された「N.p.s N.g.s」。血が騒ぐぜ、Die game!

アンコールでは、「au revoir」と共に伝説のローラースルーゴーゴーを華麗に乗りこなすMana様…が、一瞬にして視界から消えるイリュージョン(転倒事故ともいう/苦笑)。
然り気無くYu〜ki伯爵が助けていた図がまた素敵に、うっかり「寄り添う二人♪」見たりだったのだが、果たしてご無事だったのだろうか?
あの当時のモノとおぼしき縫いぐるみやらがblogに載っていたせいで今回はBriseやるかなと予想していたのだよね、この演出の為か。そんな分かり易いヒントはくれないよね…
Koziさんも例のチャッキー(っぽいもの)を持って登場。
3人で客席に大量のお菓子をばら撒いて仲良く退場して行った。


今回もとても良かった。
こういった、青春時代を思い出すようなイベントはやはり嬉しい(笑)
もっと頻繁にやって欲しい気もするけれど、この数年に一度のレア感もまた良いのかな。

会場にはMALICE MIZERのコスプレをされているファンの方もちらほら。懐かしい…
かなり本格的に月下のお衣装を召したお三方(合わせた訳ではないと思われる)がいらして、写真撮らせて貰えば良かったと軽く後悔。
当時のLIVEグッズ販売があったことを終演後まで知らず出遅れたことにも後悔したので(苦笑)是非またやって欲しいところ…

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久々にこのクロスを引っ張り出して着けた。学生の頃はほぼ常時着けていた痛いファンだったので、付属の紐はとうに切れてリニューアルされている(苦笑)

《Mana様のblog》
またぐっとくるコメントを下さっている、MALICE MIZERは不滅。これまで既にこうして多くの人々・多くのアーティストに影響を与え、表現の一ジャンルを築いている時点でもね。

ついでに、Mana様の華麗なローラースルー捌きが観れる「Brise」

DSの参戦後は、無性に昔のDVDとか観たくなってしまうのが常だが…今回は泣けてしまってあまり観られなかった。

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alf_maria_lully at 05:03|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

October 11, 2014

初秋

朝靄にしっとりと薫る小さな森。
河の水面から漂う白い風が運ばれ、ヴェールを纏った様に。

神秘的な光景である。
早朝の駅のホームからの眺め、湿り気を孕んだ草の香が、とても好きだった。
季節の移ろいを感じる、薫り。

こんな朝を見ることが出来る日も、あと僅かな時間か…

暑いのは滅法苦手なのだが、涼風が夏を拐っていく感覚にはもの悲しさや独特の風情を感じる。
感傷的ではあるが、悪くない。

「初秋」という言葉、暦の上では8月辺りのことだろうと思うが…慌ただしい時期から暫し抜け、落ち着いた気持ちで空を見上げ、そうしてやっと季節の変化を感じた訳だ。
年中の服装にも大差無く、季節感というものがあまり無いわたしだが(苦笑)ふとした瞬間に触れる移ろいにしみじみと感動する。

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画像は、全く関係無く…いつぞやわたしが暮らしていた夏の北八ヶ岳の早朝風景。
目が覚めたら雲の上に居るって、なかなか味わえない生活だったよ。

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alf_maria_lully at 06:10|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

October 10, 2014

仮眠

睡眠時間は充分な筈なのだが…
活動予定に合わせ、少し眠っては稼働、また仮眠から稼働、というスタイルで過ごしているといまいち疲れが抜けない。
日に2〜3回眠ると、時間が過ぎるのがとても遅い。
目が覚める度にサプリメントを摂取する習慣がついているので、通常の倍の速度で減る(苦笑)敵わんな。

最近は、うつ伏せ寝がマイブームだ(笑)
どうすれば首を痛めずに快適に眠れるか、あれこれ工夫してみた結果、枕の位置をずらして胸辺りに置いてみる体勢で落ち着いた。背中に負荷がかからず非常に楽だ。時折顔面がベッドにめり込んで息苦しいのだが…マッサージ店にあるような顔の位置に穴が空いたベッド、欲しいな。


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alf_maria_lully at 02:14|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
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